最新情報

  • 2017/03/11(土) 第23回二宮康明杯・全日本紙飛行機選手権大会の予選日程を発表しました。
     

    第23回二宮康明杯・全日本紙飛行機選手権大会の予選日程を発表しました。

    予選日程はこちら

  • 2017/03/04(土) 第23回二宮康明杯・全日本紙飛行機選手権大会 大会規定
     

    第23回二宮康明杯・全日本紙飛行機選手権大会 大会規定を発表いたします。
    なお、全国各地で開催する予選会の日程は間もなく発表させていただく予定です。

    大会規定の詳細はこちら

                             日本紙飛行機協会 事務局

  • 2017/03/04(土) 日本紙飛行機協会ホームページをリニューアルしました。
     

    日本紙飛行機協会ホームページをリニューアルしました。
    一部、未公開部分がまだございますが制作完了次第公開いたします。

  • 2017/02/01(水) 第23回二宮康明杯・全日本紙飛行機選手権大会
    開催概要(競技種目、決勝定員)
     

    第23回二宮杯の競技種目と決勝定員を発表いたします。
    ルール等の大会規定の発表は2月下旬を予定しております。
    また、全国各地で開催する予選会の予定は3月10日頃に
    発表させていただきます。

    >> 第23回二宮康明杯大会概要(競技種目 決勝定員)詳細はこちら <<

    日本紙飛行機協会 事務局

  • 2017/01/18(水) 第23回二宮康明杯・全日本紙飛行機選手権大会(開催概要)
     

    第23回二宮康明杯の日程を発表いたします。

     ◎大会テーマ:「青い空見よう、東北の空に笑顔を!」

     ◎予選大会:平成29年3月18日(土)~8月20日(日)
              会場:全国26都道府県(予定)

     ◎決勝大会:平成29年11月4日(土)、5日(日)
              会場:陸上自衛隊霞目駐屯地(仙台市若林区)

     ※霞目駐屯地(飛行場)は二宮会長が仙台1中、仙台2高時代
       にグライダー部に所属し練習に励んだ場所です。

     ◎新設競技種目:レーサー541S競技
                紙飛行機ファン待望の機体が再生産されます。
                2月中旬新発売の予定。予価600円(税別)
                画像はこちら

     ◎大会規定など詳細は2月初旬頃までに発表予定です。

    日本紙飛行機協会 事務局

  • 2016/12/19(月) 「よく飛ぶ紙飛行機への道」更新のお知らせ」
     

    「よく飛ぶ紙飛行機への道」の「第9回 資料編  紙飛行機図書館」の
     情報を更新しましたので、是非、ご参照ください。

     詳しくはこちら

  • 2016/11/09(水) 2016年 第18回つくば紙飛行機フェスティバルEXPO杯
     

    <日程と場所>
     日時:2016年11月23日(水・祝)  
     雨天予備日12月17日(土)
     9時より受付 競技は10時~12時
        
     会場:平沢官衙遺跡
     (ひらさわかんがいせき・つくば市平沢)

     ・常磐自動車道「土浦北」ICから車で15分
     ・つくばエクスプレス「つくば駅」からバス30分

     <種目・ルールについて>
     ホワイトウイングスなら新旧全機種で参加可能となるほか、
     自由機種と多葉機部門も含めた7部門で競います。

     参加費など詳しくはwebサイト(ホームページ)をご参照下さい。

     <主催>
     つくば模型飛行機同好会(TMC)
     (つくば紙飛行機を飛ばす会から名称変更)
     http://tsukuba-model-airplane.jpn.org
     メールアドレス:GBF00735@nifty.com (秋元

  • 2016/11/06(日) 第22回二宮康明杯・全日本紙飛行機選手権大会 終了のご挨拶
     

     第22回二宮康明杯・全日本紙飛行機選手権大会は11月5日、6日快晴の都立武蔵野中央公園で、今年90歳になられた二宮康明会長ご夫妻も出席され無事終了いたしました。

     3月~8月の全国にわたる予選会を勝ち抜いて選ばれた300人近くの選手たちは秋空の下で熱戦を繰り広げました。

     今大会は新たに自由設計機による種目も加わり全13種目による競技となり、小学生から80歳台までの世代を超えた参加者による大会となりました。多くの選手たちはお互いの健闘をたたえ合い、来年の決勝大会での再会を約束して笑顔で帰途につかれました。

     今年は沖縄県や、福岡県宗像市でも新たに予選会が行われ、沖縄から北海道まで延べ80回に迫る日本列島を縦断する大会となりました。これもひとえに全国の紙飛行機クラブの皆さんによる運営協力のたまものであり、改めて御礼申し上げます。

     大会結果及び、大会の模様は近日中にご案内いたします。

    日本紙飛行機協会 事務局長 荒木敏彦